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沿革

丸西一世紀の歩み

大正元年 丸西建設株式会社、会長白鳥登喜夫(丸西建物管理㈱会長兼任)の祖父・白鳥良治が丸西製材所として創業
昭和初期 長野県伊那市を中心に事業を展開
特に学校をはじめとする公共施設の建設に積極的で、西箕輪小学校、
美ずず小学校、富県小学校などの尋常高等小学校の建設や
伊那高女(現在の伊那弥生ヶ丘高校)の
当時としては大規模な建設を手がけ地域社会に貢献
昭和20年 終戦直後、戦時下の企業合併策により赤石木材と合併
昭和25年 大型公共施設である伊那自治会館の設計・施工を担当
昭和50年9月 丸西建設株式会社設立
平成7年 居住空間を変化させることのできる
画期的な「動く部屋」を発表
平成8年 「動く部屋」が住宅金融公庫金賞を受賞
平成14年 これまでの賃貸マンションの常識を打ち破る
デザイナーズマンション「TOKIO ORIGINAL I・II」を発表
平成26年9月 不動産賃貸業強化の為、丸西建物管理株式会社を設立
令和2年6月 本社を横浜市緑区に移転

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昭和10年当時、旧社屋の屋根を飾っていた
丸に西の瓦。約1世紀の伝統を物語るシンボルとして、今も大切に保存されています。

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